チェロキーちゃん永眠
先日、チェロキーちゃんが永眠しました。
睾丸腫瘍を取った時に、すでに体の中へがんが転移していたのか、先に体の中にガンがあり、睾丸に転移したのかはわかりませんが、ガンの場合、どれだけ早く発見できるかは人間と同じですが、CTやMRIが現実的には使えない(全身麻酔の負担が大きい・大学病院等にしかない)と言う状況なので、ほんと難しい部分です。
動物は、人間と違い痛みに強い(鈍い)こともあり、他の子でもですが、ガンが末期になるまで全く気が付かないと言う事も多く、下血等で少しづつ血を失っていることもあり、昏睡になり、静かに永眠できるので痛んで苦しいと言う事が無いのが幸せだと思います。
チェロキーちゃんも無くなる日の朝まで、普通に立って、トイレに出たりして、他のわんことも触れ合って過ごせたので、最後まで幸せだったと思います。
チェロキーちゃん、天国でみんなとまた遊んでね。
“チェロキーちゃん永眠” に対して2件のコメントがあります。
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チョロキーちゃん、何歳だったんですか?
飼い主さんの、愛情をいっぱいのなかで過ごしてきたんでしょうね、
きっと、幸せな犬生だったと思います
チョロキーちゃん安らかに眠ってくださいね
うちの、ななちゃんは16才だと思ってましたが、よくアルバムをみたら、1998年9月に家に来てました。
7月7日生まれの18才です。
ななちゃん、今週末には帰れそうだから、がんばってね。
20才の成犬式、してあげたいな。
チェロキーちゃんへ。あなたは、天国へ旅立ったのですね。我が家の愛と同じころにトップさんにお世話になりましたね。あなたが一緒だったから、愛も寂しくない日々を過ごせたのだと思いますよ。写真で登場する あなたをいつも見つめていました。これからは天国にいるトップの仲間達と楽しい毎日を過ごしてくださいね。